家族の絆をまもる、
桐たんす

人にはそれぞれの物語があるように、
家具にも、家族と共に過ごす時間があって
そこには始まりと、終わりがある。
ほのかに鼻をくすぐる桐の香り。
それは何年も、何十年も、何百年も前から
「今」に届けられている気がする。
桐たんすが歩む、壮大な物語。
ぴったりと閉じる引きだしのなかで
大切なものを守り続けてきた年月が
きっと家族を強くする。

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